2011規定機種
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

食に入った直後なので右下がまだ明るいです
レンズ 500m
絞り 4
シャッター 5秒
ISO 100
三脚の固定して撮影しましたが雲台のあそびが大きく位置合わせが大変でした
素人が使うにはそれなりのモノですが500mは重かったのか
ほぼ垂直に向けたのが限界だったのか(;-;)
気合入れて撮る気が無かったのですが200mは短いだろうなと思ったのが、やっぱり短かったのがきっかけでスイッチ入っちゃいました。それでも最初は手持ちでベランダから撮ってたんですが
暗くなった影の赤を撮りたくなって三脚持ってお外に行きました、寒かった(^_^;)
これが手持ちの限界です。これでもベランダに座り壁にレンズをあててブレないように頑張った結果です
ちなみに、全体的にピントが甘い理由の1つは大気のゆらぎです。根本的に撮影に慣れていない未熟さはもっと大きな理由ですが、専用ではない機材の割りには良く撮れてるでしょ(^_^;)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

毎度おなじみの親子です
発射と同時に分離、着地まで分離なしは共に計測無効、その他は通常ルールといっしょですね。
”同一ベクトルは分離しない”という前提で上下方向に分離します。
去年と同じ機体ですが子機だけにゴムを掛けるようにしたらいい感じでした
今年はもう1機ギミックありを作りましたが詰めが甘くて失敗しました
胴体下にちょっと見えてる鎌みたいなのがフック付きのテコの棒で子機を押し上げているオレンジのパーツにリンクしてます
子機はセット時点でだいぶ下を向いていますがテコの棒が風圧で後ろに下がると、押し上げられて分離する予定でした。
上に分離するので親機は低翼に変更してます
失敗したのはテコの棒にフックを付けた事
なんとなく予想はしましたがゴムに引っかかったまま動くのでリリース出来ませんでした(;-;)
フックを固定して試してみようと思ってます
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
1、飛行機の墓場
新潟に行く車で話題になった飛行機を動態保存している砂漠ですが
1箇所かとおもったら2つありました、メジャーなのが
デビスモンサン空軍基地が軍用機
モハベ空港が民間の旅客機ですが数が少ないです
GoogleEarthとかで検索出来ますので興味のある方は見て下さい
2、民間の宇宙旅行のニュースが昨日くらいに流れてましたが
Scaled Composites社製WhiteKnightTowとSpaceShipTwoを使用し
バージンアトランティックが運用するようです
バージンの会長(?)も冒険家として有名ですが
鬼才バート・ルータンとの組み合わせが最高です
スペースシップワン(実験機)の製作過程を記録したビデオを見ました
パッと見は大学のサークルかと思うような雰囲気ですが
それぞれがスペシャリストらしく民間の会社が作った機体で
宇宙に行っちっやいました(^_^;)
子供の科学に記事が出ていて興味を持ちました
興味がある方はこちらです、英語ですけど(;-;)
http://www.scaled.com/
ちなみに規定機種の親子のイメージはB-52からランチされるX-15ですが
スペースシップワンも言えば親子です
謎の円盤UFOという番組で出てきたルナ宇宙艇に近いです
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

帰り道のドライブ(^_^;)で出会った夕景、長野方面は初めてだったので結構面白かったです
2回目となる新潟遠征もなんとなく馴れて来た感じがちょっと怖いですが、工程にしんどさは無かったですね。去年は何処かに連れ去られる気分でしたから(^_^;)
土曜の出発時点で日曜の降水確率が80%でどうするのかと思ったら、相棒2人はまったく躊躇無く行く気満々でした、天下無敵の晴れ男がいっしょだからなんとかなるさと自分に言い聞かせて出発しましたが、ほんとに晴れました、お見事
残念ながらの強風でAクラスを出す気力が出ないのでひたすら10回記録をとることだけ目指してBクラスを投げましたが、10回記録取り終わりが2時間30分の競技終了時間直前でした。1投する毎に風で流された機体を回収するのでとっても時間が掛かりました、だいたい刈り取った稲とか大豆とかでバルサはほとんど保護色でした(;-;)
他の参加者がこぞってBクラスかと思いきや、みなさんAクラスで悪戦苦闘してタイムアウトしてしまい、なんとラッキーに2位に入りました
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
最近のコメント